| 日本・スリランカ交流会 | |||||
趣旨 |
日本・スリランカの国際親善交流(生活・文化・社会・歴史など)を通じて相互の社会・文化の発展に貢献できる事を目的とする。 当面はリベラ・ラサンタ lazantha livera〔スリランカからの留学生・北大工学部博士 課程在学中〕さんを中心に日本・スリランカの文化・社会などをお互いに学びあう事を目的にする。 日本から出かける人も多いが来る人は少ない、ましてや現在留学中とか,仕事で来ている人との交流はもっとされても良いのではないでしょうか。 将来的には,この交流を通じて友情の環がより深化して行く事を期待しております。 |
団体名 『日本・スリランカ交流会』 1999.04.10.
代表者 リベラ・ラサンタ lazantha livera
北海道大学大学院工学研究科 都市環境工学専攻、博士課程 在学中
交流会の設立のバックグランドは次のような-親日的な国民に友情で応える-事が背景にあります。
1]友情は忘れられない。
第2次世界大戦後の終戦処理が1950年サンフランシスコにて列国との間で講和会議が行はれた。
この席上でスリランカの国連代表(ジャヤワルダナ氏)は率先して次のような演説をして、日本の窮状を救くうべく各国に訴えてくれた。
2]アイバンクへの登録
彼の国の首相を務めたバンダラナイケさんが、日本でのアイバンク設立に際して,率先して自らの眼球を提供する登録を為された事は,如何に日本への友情を大切にされていたかの証と見られる。
1996年に死去したスリランカの元大統領のジュリアス・ジャヤワルデネ大統領の角膜が日本の臨床眼科研究所にて日本人女性に移植されました。
連絡などの為に事務局は次に置く。
〒065−0012 札幌市東区北十二條東一丁目二番五号 小畠方
:011-723-5022. Fax011-723-5011.
Email ; sarvo@jcom.home.ne.jp
≪急告≫ |
スリランカへのご関心を戴き有難う御座います。 当交流会は2004年に会則の補正(英文を含む)と同時に、会の名前も変更いたしました。 その後の活動は次のURLからご覧いただけます。 http://members.jcom.home.ne.jp/sarvo/kouryukai2.htm スリランカの大津波の災害救援の皆様のご厚志もこちらに報告させていただいております。 サイトの手入れが不十分なことお詫び申し上げます。 |
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| 日本・スリランカ交流会のイベント情報 | |||||
| ★2000.05.20 | 『リベラさんと語るスリランカ・ アラカルト』の集い |
札幌国際プラザ・コンベンションホール | 記録をどうぞ | ||
| ★2000.05.30 | リベラさんHBCラジオで スリランカを語る |
HBCラジオで生出演 | |||
| ★2000.07.02 | 『スリランカの家庭料理 の集い』 |
札幌市東区民センター・実習室 | 記録をどうぞ | ||
★2000.06.09 |
北海道国際センターでリベラさんが 中学生と交流. |
北海道国際センター |
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| ★2000.11.21 | スリランカ文化をナリンさんが講演.終わって懇談会. | 天使大学(札幌市) | 記録をどうぞ | ||
| ★2002.05. | ミニ・ドライブ旅行Mini-Drive-Tripの活動をしていますょ! | ⇒こちらに | |||
| ★2003.03.02 | 交流会とFare-Well Party〜始めて帰国者を送ったょ! | ⇒こちらに記録 | |||||||||
| 交流を希望する人・情報交換を希望する人 先ずメールを | |||